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2024.7.7でかい一物対スーパークラフターU
¥330
2024年7月7日に行われた夢闘派蕨大会からでかい一物対スーパークラフターUをお届けします。 アマプロでありながらその実力は折り紙付きのでかい一物が夢闘派の門番ともいえるスーパークラフターUにどう立ち向かうか? これはある意味でプロとアマプロの対抗戦である。
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20061231菅原伊織・マスクドゲンベイ対YUJI-KITO・バッテンダー
¥330
2006年の大晦日に行われた年越し興行からは若さ溢れるこのタッグマッチをお届けします。 当時はまだ20代だった伊織選手やKITO選手、更にはマスクは被っているものの、その中身はとある団体の超実力者による闘いは必然的にかなり攻撃的な展開に。 粗削りながらも気合の入った闘いは必見です。
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20061231ターザン後藤・松本トモノブ対グレートベンケイ・ワイルドベアー
¥330
2006年の大晦日に行われた年越し興行からターザン後藤選手のタッグマッチをお届け。 夢名塾のリングに鬼神!ターザン後藤が降臨。元旦の一発目に行われたこの試合ですが、当然のことながら後藤選手が大暴れ!! ベンケイ選手のマスクを引っ剥がし、素顔になった保坂選手の顔面にへ凶器攻撃!! 会場内が血なまぐさい臭いで充満していきます。 いかにも後藤選手らしい暴走ファイト!!こうなったら誰にも止められません。
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20061231亜利弥対川田由美子
¥330
2006年の大晦日に行われた年越し興行から亜利弥対川田由美子の一戦をお届けします。 この時はいつもと違い“着ぐるみ”で闘う両者。 そしてそしてちよいちょい脱線しつつも、女子プロレス特有の明るく楽しい闘いを披露してくれています。 亜利弥選手の貴重な映像でもあります。
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20031116バンジー高田対BADBOY非道
¥330
2003年11月に行われたバンジー高田主催興行からメインイベントのバンジー高田対BADBOY非道の一戦をお届けします。 チャレンジマッチ的要素が含まれた試合で、試合形式も非道選手が得意とするストリートファイトマッチ。 敢えて非道選手の懐に飛び込んだ形の高田選手でしたが、そこで待ち構えていたのは案の定の血の洗礼・・・・ サムライTVでも多分映像が残っていない、貴重な非道選手の闘いを是非ご覧ください。
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20031116渡辺宏志・近藤博之対クラッシャー高橋・磯英弥
¥330
2003年11月に行われたバンジー高田主催興行からプロレス職人4名によるタッグマッチ。 試合は実にオーソドックスな展開で、さすが職人対決となるが、驚くべきは渡辺宏志選手の風貌。まるでアレックススミルノフ!! 今と比べてもそんなに風貌の変わらないクラッシャー高橋・近藤博之選手も驚愕だが、そもそもこの試合22年前のもの・・・・ 試合もさることながら、別の角度で見ても楽しめる試合です。
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20031116加藤拳対覆面太郎
¥330
2003年11月に行われたバンジー高田主催興行から加藤拳対覆面太郎の一戦をお届けします。 バンジー高田の盟友であり、ライバル関係でもある加藤の相手は大型パワーファイターの覆面太郎。 いわゆるチャレンジマッチとして組まれた試合だが、加藤の想定以上の踏ん張りで試合は面白い展開に・・・ 今の夢闘派に通じるこの一戦、是非騙されたと思って見てほしいです。
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20031116山本拓対KENT
¥330
2003年11月に行われたバンジー高田主催興行から山本拓(現TAKU)対KENTの一戦をお届けします。 当時はイーグルプロレスの若手だった山本拓の対戦相手は名古屋で頭角を現してきたという期待の若手TAKU。 当然互いに負けたくないという感情になり意地の張り合い、同じ技の返しあい等、激しい攻防が延々と続きます。 20年前、インディー団体でも試合内容で魅せられることができたという証明みたいな試合です。
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2009.12.20 渡辺宏志・前田光世対加藤茂郎・磯英弥
¥330
4人のプロレス職人によるタッグマッチ。 どの組み合わせも極上のテクニック合戦になるこの試合。 特に前田対加藤の絡みは組んだだけで緊張感が張りつめる異様な雰囲気に。 夢闘派の原点ともいえるこのタッグマッチ、まさにプロレスリングの教科書と言っても過言ではないだろう。
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2008.9.6渡辺宏志対加藤茂郎 ワンマッチ興行
¥330
8月の初シングルで不本意な結末となった事を受け、急遽決まったワンマッチ興行。 互いに負けられないという感情とは裏腹に序盤は静かな展開。 が、しかし時間が経過するとともに展開は魂を削り合う"消耗戦"の様相に・・・ 昭和の香り漂うプロレスリングを是非堪能してほしい。
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20130802渡辺宏志・クラッシャー高橋対高杉正彦・末吉としひろ
¥330
ある意味伝説の試合ともいえるタッグマッチ。 この日の来場者数、何と7名!! そんな状況の中行われたのがレジェンド高杉正彦を含む豪華なタッグ。 そして渡辺宏志・クラッシャー高橋という魅力的なタッグチームの結成!! たった7人しかライブで見られなかった伝説の闘いを見よ
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20080802富豪富豪夢路・ケン片谷・バンジー高田対ディアブロ・松崎和彦・根本薫
¥330
まるで第三ブランドのような6人タッグ。 ディアブロが絡むと必然的に大荒れの試合になるのだが、この時の対角線にいたのはこれまたラフファイト上等の富豪富豪夢路!! この二人を中心に6人が入り乱れるカオスな闘い。 そしてこの試合で初タッグを組んだディアブロ、根本組。 これが後に最凶指定コンビと化すのはこの時は誰も知らなかった・・・
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20080802田村和宏・竹田誠志・翔太対正岡大介・西一馬・水野たかし
¥330
2,008年に行われたStyle-E対DEPの団体対抗戦。 そしてこの試合が正岡大介選手の関東初進出の試合、その対角にいるのは当時Style-Eに所属していた竹田誠志選手。 今では両者ともにデスマッチの猛者として知られているが、二人のファーストコンタクトはまさしくこの試合です。 さらに現HEAT-UPのTAMURA☆GENE、it'sSHOWTIMEの翔太が激闘を繰り広げます。 今ではトップランカーとなった彼らのまさしく分岐点となった一戦です。
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20080802渡辺宏志対加藤茂郎
¥330
夢名塾旗揚げ第4戦のメインイベントであり、海外のファンから高評価レビューが書かれた"ケンカファイト" 加藤は渡辺を"プロレスオタクの神輿に担がれたみっともない奴"と罵倒。 その言葉を発端に試合は一気に緊迫感を増していきます。 ケンカファイトとはいえ"相手を技術で叩きのめす"とばかりに試合はラフファイトだけではなく、グラウンドの攻防に。 加藤の徹底した足攻めに渡辺は足を負傷、それでも絶対に負けたくない渡辺は意地を貫き通します。 そしてその結末は・・・
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20110116クラッシャー高橋対翔太
¥330
まだ翔太選手が"show time"ではなかった頃に組まれた一戦。 相手はHeart of TEXASクラッシャー高橋選手。 いずれ夢闘派でも行われるであろう両者のアメリカンドリーム対決の原点ともいえる試合です。
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20110116渡辺宏志対那須晃太郎
¥330
まだ若手選手だった那須晃太郎選手と渡辺宏志選手のシングルマッチ。 常々渡辺は「ロープワークを排除したプロレスをやりたい」と言っており、マットプロレスを逆手に取ったグラウンドプロレスを若手相手に行っていました。 この試合は渡辺が繰り出す関節技地獄を、当時若手ながら非凡な才能を見せていた那須がどう切り返したのかが見どころです。
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20081227渡辺宏志対加藤まこと
¥330
当時、夢名塾の若手部門の中でも急成長を遂げていた加藤まこと。対するはプロレス鬼こと渡辺宏志のシングルマッチ。 この試合は当初加藤まことのチャレンジマッチというイメージでマッチメークされていましたが、当時の渡辺は「若手だろうが誰だろうが己のファイトスタイルは崩さない」がモットーだったゆえに、加藤に対しても容赦ないプロレス地獄を仕掛ける。 この試合はチャレンジマッチというよりプロレス地獄変といったほうが正解かもしれません。
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20081227田村和宏・翔太対柴山貴哉・神谷龍
¥330
夢名塾初期に行われたstyle-E対DEPの団体対抗戦。 若手の育成というテーマを掲げていた当時の夢名塾。 そこで当時、中京地区で勢いのあったDEPを招聘し、同世代の有望株が集うStyle-Eとぶつけて、夢名塾の活性化を図ったが、これが思わぬ方向に・・・ 互いの団体がプライドをぶつけ合い、さながら団体対抗戦の様相になっていきます。 当時はまだ若武者だった田村選手のがむしゃらファイトは必見です。
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20081227ミスター雁之助対バンジー高田
¥330
唯一、ミスター雁之助選手が夢名塾プロレスに登場した試合。 しかも、この日は雁之助選手の引退興行が夜にあるというとんでもない日。 不肖の弟子と言われるバンジー高田選手の為にわざわざ参戦を承諾したという雁之助選手の心意気が素晴らしい。 そんな師匠の心意気に応える為、目いっぱいのファイトを繰り広げるバンジー高田選手。 その奮闘ぶりは一見の価値があります。
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20081227磯英弥対ヤスウラノ
¥330
まさに職人対決の極み!! 夢闘派の職人として数々の名勝負を繰り広げた磯選手と、DDTを筆頭に様々な団体で誰もが唸るテクニックで相手を翻弄するウラノ選手のシングルマッチです。 この試合に関しては特に説明はヌキ!!(笑) 凄く面白い試合です。
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20180114山田太郎対田馬場貴裕
¥330
2018年の年頭に行われた山田太郎対田馬場貴裕の一戦をお届けします。 序盤からピリピリした雰囲気の中闘いがスタートしますが、何かいつもと雰囲気が違うのが画面を通してもわかります。 とにかく"殺気"が物凄い。 かつての旧UWFってきっとこんな感じだったんじゃないかと思わせる位両者はギリギリの闘いを繰り広げます。 いつもとは違う"キラー"山田太郎の試合が見られる貴重な一戦です。
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20211113ケン・片谷対ヴァサライケウチ
¥330
第三ブランドからケン・片谷対ヴァサライケウチの一戦をお届けします。 当時のイケウチ選手はまだアマプロを主戦場としており、いわゆるプロレスラーとガッツリ絡んだことがなかったと思います。 対するケン・片谷選手は普段こそ冷静な試合運びをするものの、一旦"スイッチ"が入ると新人だろうが何だろうが容赦ない攻撃を仕掛ける凶暴さを秘めてます。 この試合、イケウチ選手が初っ端から片谷選手に挑発を仕掛ける訳ですが・・・ 普段は全く異なるフィールドで闘う両者の激突をとくとご覧あれ。
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20180603渡辺宏志・浪口修対高杉祐希・清水来人
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清水選手と高杉選手からすれば、技術面の師匠的立場の渡辺選手と精神面の師匠立場の浪口選手との直接対決はある意味で査定マッチといったほうが正解かもしれません。 今一つ殻から抜けきれない高杉選手とデビューして1年の清水選手は彼らに対し「何かしら変わった」事をアピールしないとなりません。 この試合に関して言うなれば、師匠格の二人が壮絶すぎる容赦ない攻撃が見もの。 「変わってねえじゃねえか」 「本気出せ」 檄を飛ばしながら猛攻を続ける師匠格に恐怖すら覚えます。 ただ、これもかつてのプロレスでは当たり前の光景だったそうです。 そんな昔ながらのしごき試合を是非ご覧ください。
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20080329田村和宏対レオナルド高津
¥330
夢名塾初期の若手対決。 レオナルド高津は夢名塾初期に活躍したガッツワールド所属の選手で、柔道をそのままプロレスのリングに持ち込んだ猛者。 対する田村はご存じUスタイルで投げる・蹴る・極めるを得意とする万能型ストライカー。 全く異なるファイトスタイルの両者ゆえ、闘いは必然的に異種格闘技のテイストになっていきます。 夢名塾初期の殺伐とした闘いを是非ご堪能下さい。