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20211113ケン・片谷対ヴァサライケウチ
¥330
第三ブランドからケン・片谷対ヴァサライケウチの一戦をお届けします。 当時のイケウチ選手はまだアマプロを主戦場としており、いわゆるプロレスラーとガッツリ絡んだことがなかったと思います。 対するケン・片谷選手は普段こそ冷静な試合運びをするものの、一旦"スイッチ"が入ると新人だろうが何だろうが容赦ない攻撃を仕掛ける凶暴さを秘めてます。 この試合、イケウチ選手が初っ端から片谷選手に挑発を仕掛ける訳ですが・・・ 普段は全く異なるフィールドで闘う両者の激突をとくとご覧あれ。
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20180603渡辺宏志・浪口修対高杉祐希・清水来人
¥330
清水選手と高杉選手からすれば、技術面の師匠的立場の渡辺選手と精神面の師匠立場の浪口選手との直接対決はある意味で査定マッチといったほうが正解かもしれません。 今一つ殻から抜けきれない高杉選手とデビューして1年の清水選手は彼らに対し「何かしら変わった」事をアピールしないとなりません。 この試合に関して言うなれば、師匠格の二人が壮絶すぎる容赦ない攻撃が見もの。 「変わってねえじゃねえか」 「本気出せ」 檄を飛ばしながら猛攻を続ける師匠格に恐怖すら覚えます。 ただ、これもかつてのプロレスでは当たり前の光景だったそうです。 そんな昔ながらのしごき試合を是非ご覧ください。
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20080329田村和宏対レオナルド高津
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夢名塾初期の若手対決。 レオナルド高津は夢名塾初期に活躍したガッツワールド所属の選手で、柔道をそのままプロレスのリングに持ち込んだ猛者。 対する田村はご存じUスタイルで投げる・蹴る・極めるを得意とする万能型ストライカー。 全く異なるファイトスタイルの両者ゆえ、闘いは必然的に異種格闘技のテイストになっていきます。 夢名塾初期の殺伐とした闘いを是非ご堪能下さい。
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20170521飯塚優対竹田光珠
¥330
2017年5月に開催された若手主興行から飯塚優対竹田光珠の一戦をお届けします。 この当時から自分のファイトスタイルを尊敬するヴォルクハン同様コマンドサンボ仕様にした飯塚選手。対するは666でも絶大な人気を誇る竹田選手。 2人のイケメンが直接対決って夢闘派ではレアです、レア(笑) 試合内容もかなりクオリティが高く、こんな試合をマットプロレスでやっちゃうの?って言う感じです。 夢闘派はマットプロレスでもクオリティは下げません。
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20170521井土徹也対SAGAT
¥330
2017年5月に行われた若手主体興行から井土徹也対SAGATの一戦をお届けします。 当時の井土はまだ10代で、所属していたHEAT-UPでもデビューして間もない存在。 にもかかわらず、曲者SAGAT相手に大善戦。 今ではGREATの中心選手として活動している井土選手の当時の闘いぶりは 「あー、そりゃ確かに今の活躍が納得できるな」 と納得せざるを得ません。 是非若き井土の闘いぶりをご覧くださいませ。
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20170521兼平大介対田馬場貴裕
¥330
若手主体興行「夢闘派宣言」から兼平大介対田馬場貴裕の一戦。 この大会はHEAT-UP軍対他団体という図式で行われ、その大将戦ともいえる一戦。 当時デビューして1年の田馬場は怖いもの知らずの総合系ファイター。この試合でもケンカファイトを織り交ぜた闘いぶりを披露するが、これに兼平が激怒!! その後、鬼の形相で反転攻勢に出ます。 殺気を前面に出したと言われるこの試合、是非ご覧になってください。
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20180603大野翔士対大谷譲二
¥330
2018年6月に行われた大野翔士対大谷譲二のシングルマッチ。 ライバル関係にあり、ともにこの段階で団体を背負う立場にある両者ゆえ、互いに絶対負けたくない。 また互いの手の内を知っている為、前半は想定外の心理戦に・・・ さらにこの試合はラウンド形式で行われた為、この年代同士の闘いにしては非常に珍しいインサイドワーク主体の闘いになっていきます。
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20151114佐藤光留対タケシマケンヂ
¥330
こんな試合をケルベロス道場でやってしまうのが夢闘派の夢闘派たる所以(笑) 片やバトラーツ、片やパンクラス。 もうこれ以上は何も言うまい。 ただ一言。 これ見ないと絶対後悔すると思うよ・・・
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20151114ラ・マルクリアーダ対唯我
¥330
BKF無差別級選手権試合として行われたラ・マルクリアーダ対唯我のシングルマッチ。 誰もが認める実力者同士のシングルだけにクオリティの高い試合展開になるも・・・ いや、この試合はBKFなんで、絶対なんかハプニングが起こると思ってたら・・・ まあ、見てください。 まさかの斜め上展開が繰り広げられます・・・
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20180421山田太郎対佐藤泰
¥330
岐阜大会で行われた佐藤泰対山田太郎の一戦です。 山田選手の提案によりノーエスケープルールというとんでもない試合に・・・ そんな過酷な状況の中二人は激闘を続け、そこからさらに・・・ 是非その目でお確かめくださいませ。
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20151114渡辺宏志対宇宙銀河戦士アンドロス
¥330
第3回ファン感謝デーから渡辺宏志対アンドロスの一戦をお届けします。 基本どんな相手だろうと"ブレない"ファイトスタイルの渡辺選手。じゃあ、どんな相手でも自分のペースに巻き込むアンドロス選手と闘うとどうなるか? まさに矛盾の闘い(笑) 試合は基本ベーシックなファイトではあるものの、ちょいちょい「???」となるシーンも多数。 この試合は肩の力を抜いて楽しんでください。
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20151114山田太郎対MIKAMI
¥330
2015年に行われた第3回ファン感謝デーから山田太郎対MIKAMIのシングルマッチです。 この日は参戦メンバー6名によるシングルマッチとしか発表されておらず、会場で入場曲が流れるとどよめきが起こりました。 まだDDTを卒業して間もないMIKAMI選手が、夢闘派の、しかもマットプロレスに参戦する事なんぞ誰も想像がつきませんでした この試合は単なるお祭り試合ではなく、夢闘派ならではの闘いも十分に見せてくれる非常にレアな試合となっています。
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20150922山田太郎対タケシマケンヂ
¥330
山田太郎とタケシマケンヂのスーパーJBoys対決。 ともに抜群のテクニックを持ちながら、奇天烈な行動でファンを驚かせる二人の対決。 この試合はラウンド制マッチだけど、インターバルに水ではなくビールを飲み始める始末。 試合そのものは本当に素晴らしいんだけど・・・ 結末がね(笑) いかにもスーパーJBoysらしい試合です。
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20150922渡辺宏志対佐藤泰
¥330
夢闘派が誇る黄金カードのひとつである渡辺宏志対佐藤泰のシングル初対決の模様をお届けします。 この二人の闘いに関してはもう何も言う事はありません。 とにかく試合を見てほしい、その一言です。 プロレスとはかくありたい、そう思える試合だと思っています。
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20150705山田太郎対小仲ペールワン
¥330
夢闘派で行われた666同門対決。 そしてこの試合は夢闘派ではお馴染みラウンド制マッチで行われました。 ともにテクニックは超一流、技の入り方から極め方まで、まさにプロレスの教科書ともいえる試合です。 これ、プロレスファンは必見ですね。
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20150922唯我対松本浩代
¥330
夢闘派の女子プロはあくまで実力至上主義。 今回お届けするのは唯我対松本浩代のラウンド制マッチです。 ともに技のキレ、パワーを備えた万能型のレスラーで普通に闘っていても間違いなく面白いのですが、とにかく女子には珍しいラウンド制を採用した事で、互いの駆け引きが焦点に。 レスリングの上手い両者だからこそのプロレス勝負、是非お見逃しなく。
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20150705佐藤泰対YANAGAWA
¥330
この日の大会は比較的若手対ベテランという組み合わせが多かったのですが、この試合もそのひとつ。 666の若手選手であるYANAGAWA選手がご存じACEの佐藤選手に挑む試合です。 こういう試合は大抵"若手選手がんばった" で終わり勝ちですが、この試合のYANAGAWA選手はあと一歩のところまで佐藤選手を追い詰めていくから凄い。 夢闘派ならではの詰将棋みたいな闘いを是非お楽しみください。
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20150705唯我対あきば栞
¥330
当時の女子枠といえば唯我選手を外す訳にはいきません。 柔道の猛者であり、実力も折り紙付きの唯我選手はまさに若手選手にとっては大きな壁と言えます。 この日の相手はまだ若手だったあきば栞選手。 果敢に攻めるあきば選手ですが、その攻撃が唯我選手に通じるのか? まさに実践稽古のような過酷な闘いをご覧ください。
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20150705兼平大介対タケシマケンヂ
¥330
HEAT-UPの兼平選手が夢闘派に参戦。その相手は頑固プロレスの常連タケシマ選手。 当日頑固プロレスとHEAT-UPはライバル団体の関係。 その象徴ともいえる両者の闘いは意地と意地のぶつかり合いと化していきます。 マットプロレスと侮るなかれ。 夢闘派は"ロープのないリング"と解釈しています。
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20141026渡辺宏志対磯英弥
¥330
渡辺宏志選手生活20周年記念試合として組まれたのがこの試合。 数ある対戦相手の中で渡辺選手が指名したのは"盟友でありライバル"の磯選手。 渡辺の目指す「プロレス道」そのままに実直なグラウンド合戦が繰り広げられます。 まさにプロレスの指南書とも呼べる一戦です。
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20141026山田太郎対佐藤泰
¥330
山田太郎選手と佐藤泰選手の初シングルです。 夢闘派が現在の仕様になったきっかけの試合であり、この試合がなかったら多分今の夢闘派は存在していませんでした。 初シングルでありながら、そのグラウンドテクニックの応酬は凄まじいものがあり、観る人をくぎ付けにします。 これまで何度か両者のシングルマッチが行われていましたが、こと緊張感という点に関してはこの試合が一番ピリピリしていると言っても過言ではありません。
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20141026田村和宏・雫有希対GENTARO・唯我
¥330
夢闘派にしては珍しいミックスドタッグマッチです。 当時、田村選手は雫選手の主催するきらきら太陽プロジェクトのレギュラー選手、対する唯我選手はGENTARO選手と師弟関係。 互いに関係の深い者同士のタッグ対戦となってます。 この試合は田村✕GENTAROの攻防はもちろんの事、そこに絡む女子選手が全然力負けしておらず堂々と互角に渡り合っているところが見どころです。 今でこそ様々な団体で普通に行われているミックスドマッチですが、そういう試合に抵抗がある人でもすんなり見る事ができる展開だと思います。
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20141026クラッシャー高橋対ジ・ウインガー
¥330
2014年に行われたBumB大会より、クラッシャー高橋対ジ・ウインガーをお届けします。 とにかくウインガー選手の試合映像というのがまずレア映像。そしてその対戦相手がクラッシャー高橋選手という、マニアが見たら卒倒しそうなマッチメークが実際に行われていました。 しかも、当時のカード表を見るとこの試合は第2試合という、周りからは「なんちゅう勿体ない」という声が飛び交った記憶がかすかにあります(笑) そんなレア対決、他じゃ見られませんからね。 是非ご覧くださいませ。
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20110904渡辺宏志対梅沢菊次郎
¥330
2011年に行われた西調布大会から渡辺宏志対梅沢菊次郎の一戦をお届けします。 この日の渡辺選手は左足を負傷しており、満足に歩けない状態。 加えて対戦相手は苦手としている巨漢の梅沢選手とあって、序盤から大苦戦を強いられます。 まさに満身創痍の状態で試合に強行参戦した渡辺選手、その結末やいかに・・・