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20161223神田カレーマスク対宇宙銀河戦士アンドロス
¥330
正義のヒーロー対決・・・として計画していたこの試合。 ところがうちゅうさんの人気が凄すぎて、カレーさんが嫉妬。 少しだけ、本当に少しだけグレたカレーさん。 でも、なぜか観客はカレーさんをヒールに認定・・・ という感じの試合です。 え、他と書き方のテイストが違う? はい、この試合はBKFですから・・・
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20080329渡辺宏志対磯英弥
¥330
夢闘派の前身である夢名塾プロレス。その旗揚げ第三戦で行われた渡辺宏志対磯英弥の試合をお届けします。 夢名塾の創世記、「俺たちの目指すプロレスを披露する」と息巻いていたあの頃。 プロレスとは闘いであり、その闘いこそが極上のエンターテイメントである その精神に乗っ取った、まさに闘いありきの両者の対決です。 決して派手な攻防はありません カウント2.99の攻防もありません。 でも、闘いの本質ははっきりわかる、そんな試合を両者はしています。 そんな二人のぶった切り合いを、是非その目でお確かめください。
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2022.8.6 BKFマッチ2022 バカの科学
¥330
BKFマッチ2021で覚醒したフカミさん。 そしてフカミさんが中京地区で新たに謎の新興宗教を開いたという噂が駆け巡る。 その真相は? そして第三ブランドで強制参戦を余儀なくされたホー・デス・ミンがフカミの呪いで大変な事になっていく。 ヤマダマンポンドはBKFワールドを守り切る事ができるのか? 風な感じで見てください。 観終わった後、石を投げるとか、金返せとかはナシで・・・
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2021.9.11 BKFマッチ2021 フカミの呪い
¥330
当初はごく普通に試合をする予定だった今大会。 しかし、病気で欠場しているフカミさんの怨念が会場を席捲。ゲスト参戦のASUKAMA、さらには太仁田ブ厚の二人がこの呪いにかかってしまい、バカ1号、バカ2号になってしまう。 さらにこの呪いは様々な人にまで感染。かかった人間は自分の意志とは関係なくバカになってしまう性質を持っていた。 これは世界のピンチだ。 どうするヤマダマンポンド&杏ちゃむ という風に見てください。 観終わった後、石を投げつけるとか金返せとかはナシの方向で・・・
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2020.1.13 BKFマッチ2020 ノーピープル風マッチ
¥330
些細なことから口論となり、一触即発となってしまったヤマダマンポンドと太仁田ブ厚。 遂にはBKFとは関係なくタイマン勝負をする事になってしまう。 「身内の喧嘩は観客に見せられない」とノーピープルマッチで開催されることとなった。 場所はかつて大仁田厚とターザン後藤がノーピープルマッチを行った夢の島総合体育館の剣道場。 ところが欲に目がくらんだBKF実行委員会が"有料立会人"を募ってしまい、観客ではなく立会人だと主張した事で、これまた大混乱に。 さらにはBKF参戦を主張する杏ちゃむが乱入。 試合はもう収拾がつかない事態に発展していく・・・ という風に見てください。 観終わった後、石を投げつけるとか金返せというのはナシでお願いします。
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2019.2.17 BKFマッチ2019 フカミ IN THE BANK
¥330
BKFの試合で必ず巻き込まれひどい目に遭うフカミさん。 面倒くさいのでいっそのこと、それをそのまんまルール化したのがこの試合です。 ルールは簡単 最初の3分は通常のプロレスルール。 3分経過した段階でフカミさんをいち早くピンフォールした選手の勝ち。 ところが、最初から乱闘で試合終了→再試合の繰り返し さらに親切心でフカミさんボードを作成したことでこの試合は大混乱に陥る事に・・・ 風な感じで見てください。 観終わった後、石を投げつけたり、金返せはナシでお願いします。
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2018.2.11 BKFマッチ2018 アンドロス対PSJ
¥330
ポイズン澤田JULIE率いる"蛇道軍"がBKF乗っ取りに成功。それまでBKFのコミッショナーだったフカミさんは単なる"一般人"に降格。 このピンチからBKFを救うため立ち上がったのが宇宙銀河戦士アンドロス!! ヤマダマンポンドや太仁田ブ厚と夢のタッグチームを結成し蛇道軍と真っ向勝負!! 果たしてBKFの未来は? そして、フカミさんはどうなる? 風に見てください。 観終わった後、石を投げつけるとか金返せとかはナシでお願いします。
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2016.12.23 BKF無差別級5WAYマッチ
¥330
第5代BKF王者であるラ・マルクリアーダ選手の王座返上による王座決定戦。 が、しかし・・・様々な選手や関係者が欲望丸出しで参戦表明したため、闘いは大混乱に。 さらに謎のポンドガールズやSHOGUN"BK"FUKAMI等が混乱に拍車をかける。 果たして王座の行方は? という風に見てください。 観終わった後、石を投げつけるとか金返せというのはナシでお願いします。
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20080329 前田光世対竹田誠志
¥330
夢名塾創世記のレギュラーで渡辺宏志選手のライバルといえば前田光世選手。 渡辺選手が「競技としてのプロレス」という発想なら、前田選手はむしろ「武道としてのプロレス」を目指してました。 この試合でも渡辺選手とは違った、殺気立った切れ味の鋭い技に驚愕します。 そして対するは・・・ まだデスマッチに目覚める前の竹田誠志選手。 元々スタイルEに所属してたので、グラウンド系技術は申し分なし。 普段は見ることのできない竹田選手の闘いぶりにも注目です。
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20080329 コスモソルジャー・富豪富豪夢路対ディアブロ・黒影
¥330
夢闘派の前身である夢名塾が名古屋に初進出した際のセミファイナルです。 かつての夢ファクの匂いを感じるこのタッグマッチ。しかし試合はディアブロが関わっている以上大荒れになるのは必須。 当然この試合も予想通りの展開に・・・ 当時は富豪富豪夢路が夢名塾に参戦。試合前のパフォーマンスは当時から健在です (権利の関係で音声カットしてあります。雰囲気のみお試しください)
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20180603 佐藤泰対政宗
¥330
夢闘派といえば技巧派同士のシングルマッチ。 そしてこの試合もまさに技巧派同士のぶつかり合いとなりました。 互いにアマレスをバックボーンに持っているため、単なるプロレスの試合に留まらず、アマレスのポイント奪い合いに発展。 1フォールでさえ許されない状況でハイクォリティなグラウンド合戦が繰り広げられます。 とにかく説明をするのも野暮。 その位凄い試合です。 この試合は絶対押さえておく試合だと思います。
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20171104 大野翔士対佐山駿介
¥330
2017年11月に行われた大野翔士対佐山駿介のシングルマッチをお届けします。 夢闘派初参戦の佐山選手はこの時まだキャリアが浅いものの、既にメインイベンターの風格を醸し出しています。 この大会の後、様々な団体でレギュラーを獲得。さらにはチャンピオンになるまでになり、将来を期待されていた選手でした。 残念ながら目の負傷により引退を余儀なくされてしまいましたが、怪我さえなければ今頃は確実にインディーを代表する次世代レスラーのひとりとなっていたと思われます。 対する大野選手は技巧派でありながらも正々堂々と何んでもアリを公言するユーティリティプレイヤー。 この試合でもそのいやらしいまでの反則技で佐山選手を苦しめています。 佐山選手の出る試合が段々露出が減ってきているので、これはまさにレア映像。 その雄姿を是非皆に知ってもらいたいですね。
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20211113 ユニット最強トーナメント 決勝戦
¥330
第三ブランドで行われたユニット最強トーナメントの決勝戦。 準決勝2試合で発生した謀略やトラブルがこの試合に大きく影響してきます。 そして実況がマイクで叫んだ「高島平区民館至上、最低最悪の状況」とは? 驚愕のクライマックスを是非ご覧ください。
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20211113 伊織、大野翔士、クラッシャー高橋 対 加藤茂郎、千葉智紹、ジャングルバード
¥330
第三ブランドで行われたユニット最強トーナメント、準決勝で1回戦 かつて一時期ではあるがダークソウルに籍を置いていた伊織。袂を分かった後も千葉とは真っ向勝負で会場を沸かせていた。 この一回戦でまさかの再開となったが、その真っ向勝負ぶりは健在。エネルギッシュな闘いに注目。 対して加藤とクラッシャーの闘いはもちろんアメリカンプロレス。 この試合でも90年代辺りのアメリカンな闘いが繰り広げられている。 そこに亮チームのブレーンである大野、Jバードがお互いに巧妙な駆け引きを仕掛けるが・・・ この試合の結末はあまりにもショッキング。 そしてこの影響は決勝戦にも大きく影響していくのであった・・・
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20211113 ホー・デス・ミン、松崎和彦、戸井克成対ディアブロ、根本薫、レザーフェイス
¥330
第三ブランドで行われたユニット最強トーナメントの一回戦であり、準決勝。 かつて"ブラザー"と呼び合い、友好関係を築いていたディアブロとホー・デス・ミン。 しかし、ミンがクレイジーユニオンを結成し、ディアブロとの関係を一方的に破棄。 さらには"コロナ如きで会場に来られないチキン野郎"と罵る。 これに激怒したディアブロが直接対決を要求。その関係でこの一回戦が組まれたのだが・・・ とにかくこの試合は大荒れの展開となり、クレイジーユニオン勢のやりたい放題で会場は大混乱。 この流れがのちの決勝戦で重大な事件を巻き起こす事になります。 この続きは是非決勝戦で・・・
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20210221 高杉正彦、伊織 対 加藤茂郎、千葉智紹
¥330
夢闘派の別ブランドである第三ブランド、その旗揚げ戦のメインイベントであるこの試合をお届けします。 何といってもこの試合の目玉は"国際プロレスや全日本プロレスで活躍したレジェンド"高杉正彦選手が参戦している事。 さらにそのパートナーは対戦相手であるダークソウルと因縁の関係である伊織選手。 かつて同じ釜の飯を食い、袂を分かれてもお互いに全力ファイトで会場を魅了していたのはつとに有名。 初タッグとは思えない両者の連携にも注目です。 それに対するは鉄壁の連携を誇り、いまやタッグの名手とも呼ばれているダークソウルの加藤・千葉組。 ヒールでありながら、実力も折り紙付きの両者がレジェンドをどう切り崩すのか、それが試合のポイントとなります。 そして、その衝撃的なラストにも注目です。
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20220319 香取貴大対川島真織
¥330
現在イーグルプロレスの中心核として活躍する香取貴大とシークレットベースで異能な才能を見せる川島真織の初遭遇。 香取のイメージカラーである白に対し、川島のイメージカラーは黒。 陽のキャラクターである香取に対し、陰のイメージが漂う川島。 何もかも相反する両者が融合するとこんなに面白い化学反応を起こすという試合です。 いずれインディープロレス界をけん引する立場になるであろう両者の対決。 青田買いするなら今のうちですよ。
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20171104 竹田光珠対大谷譲二 シングル初対決!!
¥330
今や666のエースとして活躍する竹田光珠と、様々な団体でメインを張る大谷譲二のシングル初対決です。 それまでタッグで何度か対決している両者。 デビューして間もない状況でこのクオリティの高い闘いを繰り広げる両者は、この段階で"次世代のプロレス界を引っ張る二人"と言われていたのは有名な話。 そしてこのシングルマッチの後、夢闘派に限らず、様々な団体でこの名勝負数え歌が繰り広げられます。 この試合はそのシングル初対決となります。
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20210722覇王争奪戦 山田太郎対新井健一郎
¥330
2021年7月22日に行われた覇王争奪戦、初代覇王山田太郎と挑戦者新井健一郎の一戦をお届けします。 さかのぼること2年前、他団体で新井が山田に対して「俺は最強の便利屋だが、お前はただの便利屋」と挑発し、さらに「悔しかったらどこかの団体のチヤンピオンになってみろ。そしたら俺がそのベルトに挑戦してやる」と豪語。 その1年後に山田は夢闘派最強の称号である"覇王"を手に入れ、改めて新井を挑戦者に逆指名。 この試合は2年にわたる二人の物語の決着戦という意味合いを持ってます。 試合は壮絶なまでの消耗戦と化していきます。 覇王争奪戦ならではの緊張感を是非お楽しみください。
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20220925 佐藤泰 対 大野翔士
¥330
2022年9月25日に行われた佐藤泰対大野翔士の一戦をお届けします。 まだ若手時代に佐藤とシングルで闘い、その闘いぶりに深い感銘を受けたという大野が下剋上マッチで佐藤を逆指名。 「正々堂々、あらゆる手を使って勝つ」 と佐藤に対して必勝宣言。 師弟ともいえる両者の闘いという事で、こちらも十分好試合になると喜んでましたが・・・ ところがこの試合、運営側の思惑とは大きく外れ、想定外の展開に・・・ この試合の主役は"令和の大野翔士"と言えます。
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20180421 クラッシャー高橋対ディアブロ
¥330
西日本プロレスでの両者の関係を考えれば、まさにドリームマッチと言える試合ですが・・・ そもそもこの試合が実現したきっかけは、加藤茂郎戦を要求するディアブロ選手に対して夢闘派代表の吉野が刺客としてクラッシャー高橋を送り込んだ事。 当然、ディアブロは怒り爆発。その怒りの矛先は当然クラッシャー高橋にも向けられ・・・ この試合のルールは"それぞれのプロレスラーとしてのプライド"のみ!! ガチの喧嘩マッチを是非ご覧ください。
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20180721 加藤茂郎対ディアブロ
¥330
夢闘派の別ブランド"第三ブランド"設立のきっかけとなった両者の遺恨試合。 もはや夢闘派だけではなく、他団体でも乱闘を繰り返す両者の最終決戦として組まれたこの試合は後に"岐阜の惨劇"と呼ばれるくらいのハードな展開に。 仕掛けがなくてもデスマッチはできることを証明した一戦です。 怒声が飛び交い、会場内全てが戦場と化したこの一戦、是非お楽しみください。
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20180721アイアンマン&2カウントフォールマッチ 小仲=ペールワン対佐藤泰
¥330
2018年7月21日に行われた中京地区の実力者2名によるシングルマッチ。 この試合は単なるシングルマッチではなく、アイアンマンルール、さらには2カウントフォール形式で行われました。アイアンマンルールは制限時間内で相手からどれだけ勝利できるかを競う試合形式で、通常は60分で行われます。選手は60分を戦い抜くスタミナと常に頭を振る回転させながら勝利数を競う事になります。 ただ、この試合は15分で行われるため、アイアンマンルールで競うには時間が短いという事で追加ルールとして2カウントフォールマッチが追加されました。 2カウントフォールは文字通り、本来3カウントで決着がつくところ、2カウントで勝敗が決まる試合形式で、とにかく試合展開がスピーディーになるのが特徴です。 油断していると簡単に勝敗が決まる為、選手にとっては厄介この上ない試合形式といえます。 アイアンマンマッチに加え、2カウントフォールマッチになったことで、両選手にとっては過酷な15分になったと思います。 プロレス界でも知る人ぞ知る"無名ながらもその実力は折り紙付き"の佐藤泰と小仲=ペールワンの実力派対決、存分にご堪能ください。
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20180421ラウンドマッチ 小仲=ペールワン対渡辺宏志
¥330
中京地区の実力者でパキスタンの怪人と呼ばれる小仲=ペールワンと夢闘派の象徴ともいえる渡辺宏志とのシングルマッチです。 単なるシングルマッチではなく、この試合はヨーロピアンスタイルのラウンド制マッチ、5分3ラウンドで行われるのがポイントです。 ラウンド制マッチは5分毎にインターバルが入るので、一見ロングマッチより楽と思われがちですが、わかりやすく言えば"残り試合時間5分"から各ラウンドが始まると考えてください。 "どのラウンドで仕掛けるのか"相手の動向とともに時間配分も考えなければならず、選手にとっては過酷な試合形式といえます。 そんな過酷な試合形式の中、両選手のテクニック合戦はまさに見もの。 確かな実力を持ちつつ、トリッキーな動きで相手を翻弄する小仲=ペールワン 古き良きクラシックストロングスタイルを得意とする渡辺宏志 是非、その目でお確かめください。